イベント日時
2022年04月09日 (土) 19:00 – 05月09日 (月)JST
開場日時:
2022年04月09日 (土) 18:30JST
イベントタイプ
ライブ・コンサート
Blues
吾妻光良
Okinawa
ジャンル
Blues
出演者
岡地 曙裕(オカチ アキヒロ Drums)
吾妻 光良(アヅマ ミツヨシ Gt,Vo)
牧 裕(マキ ユタカ Bass)
早崎 詩生(ハヤサキ シオ Apf)
吾妻光良トリオ+1 沖縄初公演2022
配信
配信日時
2022年04月09日 (土) 18:55 – 21:30JST
アーカイブ終了日時(最大)
2022年05月09日 (月) 23:59JST
※たいへん申し訳ありませんが、若干音質が割れ気味でした。ご覧頂いた皆様には、後日修正版を用意いたします。修正版が用意でき次第ご連絡いたします。
吾妻光良トリオ+1 初沖縄ツアー2022 2DAYSから、DAY1 SOUND M'Sでのライブの模様をオンライン配信。初日の会場予約はすでにSold Outのため、配信でこの歴史的ライブを楽しもう!
●吾妻光良トリオ+1 初沖縄ツアー2022 2DAYS
DAY1[ライブ&配信あり]
SOUND M'S(那覇市国際通り)
2022.04.09 sat 19:00 ライブ・配信スタート
※会場での参加はSold Outです。
DAY2[ライブのみ]
街フェスSakurazaka ASYLUMに出演
2022.04.10 sun 16:45 ライブスタート
※Sakurazaka ASYLUMは、那覇市・桜坂劇場を中心に複数会場で開催されるサーキット型街フェスです。吾妻光良トリオ+1は、Live House Output(国際通り)に出演します。
●プロフィール
吾妻光良トリオは、1979年に結成された吾妻光良&The Swinging Boppersのリズム隊、吾妻光良、牧裕、岡地曙裕の3人によるバンド。Boppersは、結成から年に4回程のライヴを続けてきたものの、これではライブを演り足りないと感じた3人がトリオでもライヴを行うようになり、20年強のキャリアを持っている。さらにBoppersのピアノの早崎詩生も巻き込んで、吾妻光良トリオ+1としての活動も10年を超えている。演目としては、ブルースの様なジャズの様な、1930年~50年代米国黒人音楽を中心にカリプソなども交えつつ、それを現代日本に置き換え、「オヤジ、何言ってっか判んねえよ!」的なモノが中心。今回が、沖縄初公演となる。
吾妻 光良(アヅマ ミツヨシ Gt,Vo)
1956年2月29日生まれ。ロック全盛時代の中学の頃は普通の洋楽を聞いて育ったものの、ある日ひょんなことから来日したB.B.キングを見に行き、ブルースの存在を知る。以後「ブルースを聞かない者は人間ではない」と言われていたブルース・ブームの洗礼を受け、黒人のブルースしか聞かない、弾かない、ということになり学生時代は故・ウィーピング・ハープ妹尾隆一郎氏のバンドや永井隆とブルーヘブンなどに参加。社会人になってからもSwinging Boppersやトリオ+1での活動を続け、2021年ついにプロ入りしたが、他のメンバーはそこまでヒマではないため活動の場は余り増えてはいないと聞く。実は沖縄のR&BバンドTHE WALZのローリーと一緒に一度だけ沖縄で演奏したことがある。
牧 裕(マキ ユタカ Bass)
1955年12月8日生まれ。中学で洋楽に目覚め、大学で何故かジャズ研に入部。そのジャズ研は授業のあるキャンパスから離れたところにあったため、来る日も来る日も1にビート、2にビート、3、4が無くて5にビート、とビートのあるベース弾きになるべく練習した結果、今日に至る。実は普段愛聴しているのは、ブリティッシュ・フォークやロック。実は沖縄のR&BバンドTHE WALZのローリーと一緒に一度だけ沖縄で演奏したことがある。
岡地 曙裕(オカチ アキヒロ Drums)
1957年9月24日生まれ。吾妻と同時期にブルースブームにやられて、高校二年の頃にブルース・ドラマーとしてデビュー、だがジャズも中学から好きで大学でジャズ研に入って、某有名ジャズ・ドラマーにも師事したが、細かい事が苦手で挫折、大味系のドラマーとなる。その後、伝説のブルースバンド、ブレイクダウンや、伝説のロック・バンド、ボ・ガンボスに参加。現在もBoppers以外に数々のセッションや細君・長見順さんとの共演でも活躍中。なお、これまでにボ・ガンボス等で約5回ほど沖縄での演奏実績があると思われる。
早崎 詩生(ハヤサキ シオ Apf)
1960年9月26日生まれ。高校の頃にリック・ウェイクマンにやられてロックの道に進むも、何故か大学ではジャズ研に加入。しかし、ブルース・ブームにやられた悪い友人にだまされて、ブルースの道へ。ハイ・タイド・ハリスをはじめ、数々のブルース・バンドを手伝った後、30年ほど前からはローラー・コースターのレギュラーとして現在も活動中。弾きすぎるのがたまにキズ。何故か、赤いものを着る。沖縄での演奏は、今回が初めて。
吾妻光良トリオ+1 初沖縄ツアー2022 2DAYSから、DAY1 SOUND M'Sでのライブの模様をオンライン配信。初日の会場予約はすでにSold Outのため、配信でこの歴史的ライブを楽しもう!
●吾妻光良トリオ+1 初沖縄ツアー2022 2DAYS
DAY1[ライブ&配信あり]
SOUND M'S(那覇市国際通り)
2022.04.09 sat 19:00 ライブ・配信スタート
※会場での参加はSold Outです。
DAY2[ライブのみ]
街フェスSakurazaka ASYLUMに出演
2022.04.10 sun 16:45 ライブスタート
※Sakurazaka ASYLUMは、那覇市・桜坂劇場を中心に複数会場で開催されるサーキット型街フェスです。吾妻光良トリオ+1は、Live House Output(国際通り)に出演します。
●プロフィール
吾妻光良トリオは、1979年に結成された吾妻光良&The Swinging Boppersのリズム隊、吾妻光良、牧裕、岡地曙裕の3人によるバンド。Boppersは、結成から年に4回程のライヴを続けてきたものの、これではライブを演り足りないと感じた3人がトリオでもライヴを行うようになり、20年強のキャリアを持っている。さらにBoppersのピアノの早崎詩生も巻き込んで、吾妻光良トリオ+1としての活動も10年を超えている。演目としては、ブルースの様なジャズの様な、1930年~50年代米国黒人音楽を中心にカリプソなども交えつつ、それを現代日本に置き換え、「オヤジ、何言ってっか判んねえよ!」的なモノが中心。今回が、沖縄初公演となる。
吾妻 光良(アヅマ ミツヨシ Gt,Vo)
1956年2月29日生まれ。ロック全盛時代の中学の頃は普通の洋楽を聞いて育ったものの、ある日ひょんなことから来日したB.B.キングを見に行き、ブルースの存在を知る。以後「ブルースを聞かない者は人間ではない」と言われていたブルース・ブームの洗礼を受け、黒人のブルースしか聞かない、弾かない、ということになり学生時代は故・ウィーピング・ハープ妹尾隆一郎氏のバンドや永井隆とブルーヘブンなどに参加。社会人になってからもSwinging Boppersやトリオ+1での活動を続け、2021年ついにプロ入りしたが、他のメンバーはそこまでヒマではないため活動の場は余り増えてはいないと聞く。実は沖縄のR&BバンドTHE WALZのローリーと一緒に一度だけ沖縄で演奏したことがある。
牧 裕(マキ ユタカ Bass)
1955年12月8日生まれ。中学で洋楽に目覚め、大学で何故かジャズ研に入部。そのジャズ研は授業のあるキャンパスから離れたところにあったため、来る日も来る日も1にビート、2にビート、3、4が無くて5にビート、とビートのあるベース弾きになるべく練習した結果、今日に至る。実は普段愛聴しているのは、ブリティッシュ・フォークやロック。実は沖縄のR&BバンドTHE WALZのローリーと一緒に一度だけ沖縄で演奏したことがある。
岡地 曙裕(オカチ アキヒロ Drums)
1957年9月24日生まれ。吾妻と同時期にブルースブームにやられて、高校二年の頃にブルース・ドラマーとしてデビュー、だがジャズも中学から好きで大学でジャズ研に入って、某有名ジャズ・ドラマーにも師事したが、細かい事が苦手で挫折、大味系のドラマーとなる。その後、伝説のブルースバンド、ブレイクダウンや、伝説のロック・バンド、ボ・ガンボスに参加。現在もBoppers以外に数々のセッションや細君・長見順さんとの共演でも活躍中。なお、これまでにボ・ガンボス等で約5回ほど沖縄での演奏実績があると思われる。
早崎 詩生(ハヤサキ シオ Apf)
1960年9月26日生まれ。高校の頃にリック・ウェイクマンにやられてロックの道に進むも、何故か大学ではジャズ研に加入。しかし、ブルース・ブームにやられた悪い友人にだまされて、ブルースの道へ。ハイ・タイド・ハリスをはじめ、数々のブルース・バンドを手伝った後、30年ほど前からはローラー・コースターのレギュラーとして現在も活動中。弾きすぎるのがたまにキズ。何故か、赤いものを着る。沖縄での演奏は、今回が初めて。
チケットを選択
吾妻光良トリオ+1 初沖縄ツアー2022
2022年04月09日 (土) 19:00 – 05月09日 (月)JST
吾妻光良トリオ+1視聴チケット(Just ¥1,980)
配信
2022年04月09日 (土) 18:55 – 21:30JST